トラックの滞在時間管理を省力化
~カメラだけで実現する物流DX~
ウェビナー概要
法改正により車両の時間管理が義務化され、現場では仕組み化が急がれています。
i‑PROでは、カメラを活用した入力・集計の自動化により、現場の負担軽減と抜け漏れのない記録を実現します。
本ウェビナーでは、国内シェアNo.1※の監視カメラメーカー i-PRO は、AIカメラとクラウドサービス
i-PRO Remo. を活用したバース運営の革新的な提案をウェビナーでご紹介します。
※ 富士経済 「DXを実現するセキュリティ関連システム・ソリューション市場の将来展望 2025」IPカメラ・NVR、2024年
プログラム
1. トラックの滞留時間を自動で可視化「タイムトラッキング」
入退場口の通過時刻やバース滞在時間を自動記録します。また、過去からの変化傾向や長時間滞在トラックの割合などをグラフで分かりやすく表示することができます。
2. トラック予約受付システムと連携「バースコネクト」
トラック受付予約システムと連携し、入退場および荷役作業の時間記録を自動化・ゲート開閉制御も可能です。
こんな方におすすめ
- トラックの入退場履歴や作業時間を見える化したい
- 受付業務は紙で記録しているため、受付業務を効率化したい
- トラック受付予約システムは導入した上で、入力漏れもなくしたい
登壇者
i-PRO株式会社 マーケットデザイン シニアパッケージ事業創出スペシャリスト 實川 遼大
開催日時
2026年5月27日(金)15:00~15:45 LIVE配信